乗合代理店の利用目的

  

 

 

 

当社の個人情報に関する利用目的について

 

代理店名 株式会社 IBNいるくる

 

 

 

当社は、個人情報保護の重要性に鑑み、また、保険業に対する社会の信頼をより向上させるため、個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)その他の関連法令・ガイドラインを遵守して、個人情報を適正に取り扱います。

 

 

 

 

 

個人情報の利用目的

 

 当社は、取得した個人情報を、保険会社より保険募集業務の委託を受けて、当該業務の遂行に必要な範囲内で利用します。当社は、複数の保険会社と取引のある代理店であり、取得した個人情報を取引のある保険会社の商品・サービスをご提案するために利用させていただくことがあります。具体的な個人情報の利用目的は次のとおりであり、その他の目的に利用することはありません。

 

 

 

・当社が取扱う損害保険、生命保険およびこれらに付帯・関連するサービスの提供

 

 

 

 上記の利用目的を変更する場合には、その内容をご本人に対し、原則として書面等により通知し、またはホームページ(URL)等により公表します。

 

 

 

当社に対し保険募集業務の委託を行う保険会社の利用目的は、それぞれの会社のホームページに記載してあります。

 

AIG損保・日新火災・東京海上日動火災・セコム損保・

 

Chubb・ニューインディア

 

(注1)ここでいう保険会社には損保会社に限らず生保会社も含みます。

 

(注2)保険会社名および商品・サービスの内容については、可能な限り特定し具体的に記載することが適当です。

 

(注3)所属保険会社が多数の場合は代理店の名刺やパンフレット、代理店のホームページ等により所属保険会社の名称を公表することが適当です。

 

 

 

 

 

勧誘方針

 

 


「金融商品の販売等に関する法律」に基づき、保険商品を


はじめとする各種金融商品の販売における勧誘方針を次の

通り定め、これに基づいて販売活動を行います。

 

 

 

 

 各種の法令等を遵守し、適正な勧誘・販売に努めます

 

  • 保険業法、金融商品の販売等に関する法律、消費者契約法、金融商品取引法、個人情報の保護に関する法律、その他の関係法令等を遵守し、適正な勧誘・販売に努めます。

 

  • お客さまへの適切な勧誘・販売を確保するために、社内の管理体制を整備するとともに、研修に取り組みます。

 

  • お客さまに関する情報は、適切な管理・取扱いを行います。

 

  • 保険金の不正取得を防止する観点から、適正な保険商品の勧誘・販売に努めます。特に満年齢が15歳未満の方を被保険者とする保険契約については、適正な保険金額の設定に注意を払うなど、保険金の不正取得防止に努めます。

 

 

 

 お客さまのご意向と実情に応じた勧誘・販売に努めます

 

  • お客さまのご意向を把握するとともに、商品やサービス等に関するお客さまの知識、経験、財産の状況、購入の目的などを総合的に勘案して、お客さまのご意向と実情に沿った商品をご選択いただけるよう、保険商品やサービスの説明を通じて適切に情報をご提供するよう努めます。

 

  • 保険商品やサービス等のご説明にあたっては、お客さまと直接対面しない販売方法で行う場合も含め、販売形態に応じ、お客さまにわかりやすい説明となるよう工夫します。また、ご高齢のお客さまには、より丁寧にご説明するなどご理解いただきやすいものとなるように努めます。

 

  • 保険商品販売やサービス提供等に際しては、時間帯や場所、方法等に十分配慮します。

 

 

 

 お客さまにご満足いただけるサービスの提供に努めます

 

  • お客さまからの問い合わせには、迅速、的確、丁寧に対応するよう努めます。

 

  • 保険事故が発生した場合は、保険金等のご請求についてわかりやすく丁寧にご案内し、迅速かつ適正な保険金のお支払いに努めます。

 

  • お客さまからいただく様々な声を収集し、商品の開発やサービスのご提供、保険商品の販売に活かしてまいります。

 

  • 個人・中小企業・大企業それぞれのセグメントのお客さまニーズに対する理解を深め、リスクを認識し事前に予防するための『アクティブケア(一歩先の心遣い)』のコンセプトに基づくサービスの提供に努めます。

 

 

株式会社 IBNいるくる

 

 

 

 

(注意)代理とは、代理人(代理店)がその権限内において本人(保険会社)のために行う意思表示のことで、その法律効果はすべて本人(保険会社)に帰属する。損害保険代理店は一般的には保険会社の代理人に該当する。媒介は、契約締結権限が無く契約締結の仲介にとどまり、保険会社が契約の引受を承諾してはじめて契約の効力が生じる。生命保険の代理店は一般的には媒介に該当する。